※本記事はアフィリエイト広告を含みます。
ドーモ!『最近のベジータの声ってなんか違和感があるんだけど・・・ハッ!?もしかして堀川りょうさんは、演技をR・藤本さん寄りにしてんじゃね!?』っていう気がしているぬま畑です!
※そう思ってるのは日本で僕だけ
※『声が変わってる?どこがやねん!』ってツッコミは無しで
※( ̄ b ̄) シーッ!し・ず・か・に!shut…up
はい、ということで今日も今日とてアサルトキングダムの記事です。
アサルトキングダム(ASSAULTKINGDOM)とはなんぞ?って方は下記を。
ガンダムシリーズのリアル等身で造形された食玩です。
2013年3月の第1弾から2015年7月の第9弾まで販売されました。
(PB限定やEX枠は2017年3月で終了)
はい、ということで。
今回は第3弾、No.12 ガンダム試作3号機 ステイメンです!
アサキンは0083として、このステイメンしかラインナップとしてないんじゃないでしょうかね??
希少っちゃ希少です・・・昨日はSEEDで4つしかないって言いましたが・・・ラインナップの数として更に下がいたとは・・・(ノД`)
・・・まぁ兎にも角にも早速開封レビューしていきます!
機体解説『ステイメン』
まずはガンダム試作3号機ステイメンの機体解説からいきます。
※解説はwikiから抜粋
腰部にテール・バインダーが付いているのは、試作1号機(フルバーニアン)が背中に、試作2号機が肩にスラスターを装備していたためにそれ以外の場所を選んだ結果である
デンドロビウムのコア・ユニット(コックピット兼脱出システム)となるMS。
コード・ネームは正確には「デンドロビウム・ステイメン」であり、「ステイメン」は花のおしべの意で、型式番号末尾の “S” はこれの略号である。
開発は試作1号機同様クラブ・ワークスが担当しており、外観上の共通点も多い。
試作1号機や2号機と異なり、あくまで宇宙空間の戦闘を考慮して開発されている。
1号機と比較して装甲はやや薄いものの、機動性はフルバーニアンに匹敵し、総合性能は互角とされる。
機体色はトリコロールでまとめられているが、試作0号機と同様にソール部が青いのが特徴。
ガンダム試作3号機 ステイメンの機体説明はwiki先生にお任せ。もっと詳しく知りたい方は上記リンクをどうぞ。
武装/内容

- ガンダム試作3号機ステイメン本体×1
- ビームライフル×1
- フォールディングバズーカ×1
- シールド×1
- 手首(拳)×2
- 手首(開き)×2
- 手首右バズーカ用
- 付属スタンド×1
バスーカとライフルがあれば、結構映えるので武装面は申し分ないですね!
ステイメンって意外とゴツゴツしてて自分は好きなのですが、どうでしょう?
結構オーキス(デンドロビウム)に注目が集まるんですけど、ステイメン単体でもかっこいいのでどうなんだろうなぁと。
※もし宜しければ俺・私はデンドロビウムをこう思うぜ!などがあればコメントいただければ泣いて喜びますm(_ _)m
ただ・・・こんだけ後ろ側に倒れそうなスラスターやバックパックが付いてあるんですけど、こうやって自立が可能なところが凄いんですよね、ステイメンって。
バランスがめちゃくちゃいいんでしょうね、開発部が凄いってのもあるのですがひょっとしたら設定上でちゃんとバチッと立てるようにしている可能性も?
そこまで考えてのこの姿であれば本当に凄いですけどね…実情わかりませんが。

そんなことは置いといて、さっさとブンドド行きますヨ!!
ブンドド


※クシャトリヤからビームサーベルは拝借。

やっぱサーベルあるとやっぱりかっこよさに拍車がかかりますね!


はい、という訳でアサルトキングダム第3弾No.12ガンダム試作3号機ステイメンでした!
…とここで終わってしまってはつまらない!!
とにかく、例のアレをおまけとして今回撮影したのでそれを踏まえてどーんと公開していきます!!
それは…
ガンダム試作3号機 デンドロビウムです!!
※アサルトキングダムではありません
( ゚∀゚)o彡°デンドロデンドロ
ちなみに、『アサルトキングダム』がメインなので『ユニバーサルユニット』の紹介ではなく、あくまでおまけとしてみて頂ければ幸いです。
PBのページにも商品紹介として詳しく記載があるので、そちらも併せて見ていただくと良いかもしれません。
↓↓↓↓↓
機動戦士ガンダムユニバーサルユニット ガンダム試作3号機 デンドロビウム【PB限定】
今は販売終了していますが、購入したいって場合は…ヤフオクかメルカリあたりで売ってますね、興味ある方は探してみてください。
PBでは再販されないと思うのですが、ひょっとしたら数年後に買えるかもしれません。
…でも、いつ出るかわからない再販を待つよりヤフオク・メルカリ・その他ECサイトで購入できる時に購入した方が精神衛生上良いのかな?とは個人的に思います、勿論財布と相談で(^_^;)
…長くなりました…すみません(-_-;)
それでは早速行きましょう!
機体解説『デンドロビウム』
こちらの解説も一応載せておきます。
※解説はwikiから抜粋
ガンダム試作3号機(デンドロビウム
メカニック・デザインは試作1・2号機と異なり、すべてカトキが担当。
本機の「大型スラスターによる高推力と大型メガ粒子砲の大火力」というコンセプトの元ネタは、作品の企画経緯やデザイナーが同じカトキであることなどから、雑誌企画『ガンダム・センチネル』のSガンダムPLAN 303E“ディープ・ストライカー”だと言われている。
<中略>
コア・ブロック・システムおよびGアーマー・システムの発展型でもあり、設計に当たってはFSWS計画の一環である重装フルアーマーガンダムを基本的に踏襲している。
ガンダム試作3号機ステイメン同様、機体説明はwikiにおまかせ。
もっと詳しく知りたい方は上記リンクをどうぞ。
ガンダム試作3号機 デンドロビウム(UN2)


まずは箱、さすが19,580円の重みがありますよ。
でも、デンドロビウムに限らず、PBの商品は箱って結構シンプルなんですよね…
箱にコスト掛けずに中身に注力ってことですかね??

はい、デンドロビウムどーんッ!!
さすが19,580円です!この重量感、重圧感、重厚感…半端ないですよ!
言っときますが19,580円の【食玩】ですからね?
スーパーとかのお菓子売り場にちらほら置いてあるおもちゃの延長線上ですからね?(笑)

大型ビームサーベルも大型という名称通り、かなりどデカいです。





ビームライフルは2個ついてません。一つはアサルトキングダムのもの。向かって右がアサルトキングダム、左がUN2です。
まぁ、ほぼ変わりはないですね。
造形として変わりはないですが、グリップが斜めになってるのがUN2のビームライフルを持たせると見ての通りライフル自体が若干前倒れの構えになるのは仕様でしょうかね。









ビームサーベル(アーム)の稼働範囲も半端ないです。
更にアームにもちょっとしたギミックがあって…


中にサーベルの柄(つか)の部分を収納できます。

アサキンの簡易ミーティアと比較。
この大きさですよ…でかいです。
※どうやって飾ろうかな…
で、実はこのデンドロビウム、メインのギミックがあります!!
下のこの何の変哲もない台座の下部分ですが…


なんと、付属のガム(3個)が収納可能!!
付属のガム(3個)が収納可能!!
※大事なことなので2回言いました。↓説明書にもあるんですよ、これがな。


嫁さんも呆れた驚きでした(笑)
この説明書をみせないまま
ぬ:『ここにガム収納できるんだぜ!』
と意気揚々と説明したら
嫁氏『そんな訳あるかい』
って一蹴。
そしておもむろに説明書を見せると『ホンマやっ!!』
と大笑い(笑)
…これをメインとしないで何をメインにするんですか??
まぁそんな馬鹿話は置いといて。
これをPBで見た時に『すごく強い!すごくでかい!すごいMA(モビルアーマー)だ!』と天海護ばりに叫んでましたね…
正直デンドロビウムを出したのであれば当然ノイエ・ジールも出るだろう!と思ってたらそんなことは一切なくて、UN2自体が終わってしまいました(ノД`)シクシク
恐らく採算取れなかったのかなぁと…このシリーズにトドメさしたのはデンドロビウムの可能性がありますが実情はわかりません^^;
とにかくデンドロビウムのおまけ紹介でした~!
あとがき
さて、いかがでしたでしょうか?
今回ステイメンがメインではあるのですが、デンドロビウムにテンション上がっちゃって写真多くなっちゃいました(^_^;)
次回はアサルトキングダム第4弾No.13 νガンダムを開封レビューしていきます!
それでは、最後までお読み頂きありがとうございましたノシ
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